毎日の癒しのコントラストになっている川原でいよいよお客様を目撃して驚いてしまった

幼稚園に送っていくと、近くに川があります。今や河口なので、隣席を向いたら海なんですが、干満の調子なのか、鳥がいます。
恐らくサギの一種だと思いますが、大きい白とグレーの鳥で、徒歩が長くてくちばしの素晴らしい鳥が、手近な防波堤に止まっていました。
方を見ても実にゆらぎ無し。もっぱら止まっていて「生きてる?」というときもあれば、ゆ~っくり歩いているときもあり、干潟で魚も探していそうなときもあります。
黒くて首が長く、著しい鳥がいるときもあります。これはウミウですよね。
ガラガラで最初の鳥よりほんのり低いのはシロサギ?サギ2種類が並んでいたときもありました。
そういう鳥たちを観察していた場合、わずか隣席を見たらかにが岸壁を歩いていたり。魚が遠くで跳ねたり。可笑しいので、末っ子と通常総和分間観察してから帰っています。
但し、最近びっくりしました。
こういうまえサギが歩いていた岸壁に、60年齢費用くらいの男性が座ってたんです。よもや方がそこまでいかれるとは思っていなかったので、はなはだ尊敬。柵を乗り越えて危うい壁をの上を歩いて行ったんでしょう。
魚が釣れるのかなぁ、とちょっと見てましたが、まだ釣竿の取り計らいインナーだったらしかったです。無念。
こんなところで魚が釣れるんだなぁと思いました。うちの方たちも、たいていやりたがるでしょう。竿と仕掛けは手に入るでしょうが、幼子が釣るには水面が遠いかな。
絶えず海は縁遠かったので、通常川の具合が変わるのか見れるのが奇抜です。次はなにがいるのかなぁ。http://www.garrett-asay.net/