年齢を重ねると1歳が早く映るのはなんでなのか?その迷宮を考察してみました

目下、タイミングの進みが一段と早くなってると感じてるんです。ここについて、昔から考えてることを書いてみたいと思います

当然の如く、1秒・1分け前・1タイミング・毎日…はたまた1世代の長さは達する筈がありませんね?でも年齢を重ねると1世代の長さが昨年よりは今年と、段々と速くなってく感に陥ったことは誰しも経験があるハズ。その考察をしてみます。
まず最初は、分数の思惑。つまりは1歳の赤ん坊は1/通年、10歳の子は1/10世代、50歳の皆様は1/50世代となるわけで、歳を重ねれば重ねるほど1世代が短くなると言う。あくまでも感の苦痛なんですが、長い年月を経るほど1世代はその中に取り込まれてしまって速く見えるみたいなことですね

コレはある意味理に適ってると言いますか、わざと計算して解り易くしてるんで妙に納得して仕舞う方も多いかと思います。

そうして次はクラスを重ねていくと、哀しいかな物忘れが段々多くなっていきます。十中八九1世代の中でも若い頃から比べると覚えてない事が目立ちてるんじゃないかとも思われます。忘れてることは空白のタイミングとなって、タイミングがはやく過ぎてる感覚に陥るんじゃないかって事です。憶えてる事が少なければ、それだけ過ごしたと思われる時間も少ないわけで、必然的に「1世代が短期だ」なんて見まがうのかも知れません。
まぁ、決まった事を繰り返してる様な日々をされてる皆様は尚更。学徒の辺りの様にドキドキする様な件やトライアルの結果に一喜一憂する件や、部活で活躍するといったスパイシー事が短いわけで。ましてや子がそこそこ成長して、手立てが離れてしまったら粗方変化のない生活をしていますよね。そしたら余計にタイミングの感がおかしくなってしまうのかも知れません。
何か新設強みを見つけたり、新設個々との触れ合いが出来る様な地域へ足を運んだり。クラスを繰り返したら何かとタイミングを楽しむ事を考えた方がいいのかも知れません
。正真正銘私もそういった1個々でして、日々タイミングが早く思えて仕方ないのです。それでタイミングを大切に、有効に使いたいと思ってる辺りなのです。http://www.bravermanmarcom.com