初めての占いをめぐって自分が思った所、感じた所

過日、初めての占いをめぐってきました。
今までは自分の暮らしは、自分で選択して自分ですすむものだと思い、きちんと後悔することはなく生きてきました。
息子が大きくなり、自分のことを練るタイミングが増えて、この先の自分の暮らしはどうなるのかなと好奇心で占いに行きたいと思いつきました。
そこそこの苦しむはあるものの、何より自分がかかえきれない小物やわらをも掴む程の思いをすることもないので、リラックスして行きました。

先輩の個々と両者、とある教官を予約していました。今日伺うべく汽車に乗っていると、個々から呼出が。。。
予約した教官が体調不良とのことで来れません。もしもよろしければ、他の教官で単価割引で行為いたします。スミマセンとリンケージが入りました。
初めての占い。前から予約していた教官。体調不良のリンケージもコミットのタイミングの二タイミングさっき。

この時点で、代わりがいくつもあります。
楽しみにしていたのに、突然のリンケージで小気味よくショックです。
ただ、私ははじめてなのでどうにも予約した教官が良いはないです。しかも、割引単価でみてくれる。
突然の実態はその行為次第、自分の気持ちの持っていきどころ次第でポジティブにすすむことが出来ます。
この時、私たちは割引単価でみてなくなることと、予約していない教官を選ぶとう言うことに果報のようなものをもらいみて味わうことにしました。

結果は、何とも良いことを言ってもらい、健康で気を付けることも教えてもらい、ひときわ私がもとから占いに思っていた心地を裏付けるようなタイミングでした。
結果自分の暮らしは自分の登用です。クライアントに話を聞いて貰うことは大切で、その課題の中で自分の返答を捜す。

最後に占いの教官は言ってました。私は過日占ってもらったのは一度だけなのよ。。と。
そのキーワードが占いというものを表してるなと私は思いました。http://www.worksopminerswelfareband.org.uk/